脳を楽にするためにやっていること

こんにちは。

天気が曇りでなんとなく気持ちがどんよりな心地です。

今日は脳を楽にするためにやっていることについて書いていこうと思います。

脳を楽にするてなんですかというと。

例えば

あ、あれ買っとかなくちゃ

あ、これあとで調べたいな

とか普段ちょっとしたこと思いついたりすると思うんですけど。

困ったことに

一度思いついちゃうと

なんか他のことをしていても気になっちゃうんですよね😫

これをどうしたらいいかというと

1度頭の外に出しちゃうという。

メモしたり。

で、時間があるときにやる。

頭の外に出すことでやもやがスッキリするし

メモに残していればちょっと時間が経ってからでも取組むことができます。

大事なのは、思いつきを頭の外に移動保存しておくということなので方法はなんでもいいと思います。

ご参考に、これいいと思ってるものを書いておきます。

デジタルな方法

おなじみかも知れませんがGooglekeepです。

勝間勝代さんがおすすめしていました。

スマホにいれてます。

ほんとによいです✨

音声入力可能なのでぱぱっとメモできます。

Googleカレンダーと連携できるので、メモした内容をカレンダーに組込むのも簡単です。

Googleホームと連携もできます。

アナログな方法

シンプルなごく普通のメモ帳を利用します。

手書きもいいですよね。

手帳をそのまま使うのではなく、使う前にちょっとした工夫をします。

手帳の真ん中あたりをカッターとかでカットします。

上下でページが分かれるようになります。

上のページは、時間があったらやりたいこととか思いついたことを書いていきます。

下のページは、Todoリストというか今日のやることとかを書きます。

時間が空いたら、上のページをみて下のページに組み込んでいきます。

やりたいことを生活に落とし込むことが自然とできるようになると思います。

書くと叶うと聞きますしね✨

この方法は

鈴木尚子さん「私が変わる、家族が変わる時間術」という本に書いてありました。

他にも生きるのが楽になるアイディアがたくさん載っていてかなり参考になりました。

まとめ

脳を楽にするためにしていることを書きました。

思いついたことをそのままにしていると疲れるので、いったん頭の外に出すようにします。

そして時間のあるときに思いついたことに取り組むようにします。

その方法として、Googlekeepと紙の手帳を使う方法をご紹介しました。

Googlekeepはアプリインストールするだけで使えます。

手帳も真ん中カットするだけです。

お手軽にできるので参考にしてみてください☺

ではまたー。

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